2026年9月号
冊子のダウンロード
大腸がんの薬物療法においては、殺細胞性抗がん薬のみならず、分子標的治療薬、免疫チェックポイント阻害薬など、使用可能な薬剤が増加しています。また、治療の継続にあたっては、特徴的な副作用のマネジメントにおける薬剤師の貢献も不可欠です。2026年7月には「大腸癌治療ガイドライン 医師用」が改訂されました。 今回、切除不能進行・再発大腸がんに対する薬物療法の最新動向について、国立がん研究センター中央病院 消化管内科 医長の髙島淳生氏にご解説いただきました。
28万人以上の薬剤師が登録する日本最大級の医療従事者専用サイト。会員登録は【無料】です。
m3.com会員としてログインする
m3.comすべてのサービス・機能をご利用いただくには、m3.com会員登録が必要です。
Followon Facebook
Followon X